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【アクセスベスト5】一覧

2017年3月13日~3月17日

イベントレポート:CGスタジオ5社が語る アニメーションの未来はどうなる!?

セルルックな表現を得意とする5社5名のクリエイターが集結し、トークイベント「CGスタジオ5社が語る アニメーションの未来はどうなる!?」を開催しました。登壇者はオレンジ代表取締役社長・井野元英二氏。サブリメイション取締役/CGIディレクター・須貝真也氏。グラフィニカ取締役/執行役員・吉岡宏起氏。ラークスエンタテインメント/CGプロデューサー・奈良岡智哉氏。サンジゲン統括マネージャ・瓶子修一氏の5名。壇上では業界の現状や各社の対策について時にマジメに、時に脱線しながら論を展開した様子をリポートします。

製作者目線で映画のシーンを読み解く「名監督の技」シリーズ:マーティン・スコセッシ編「スコセッシ流監督術」3月中旬発売

映画・映像を作りたい人へのアドバイスとして、「名画を観ること」とよく言われます。本書で「何に目を向けるべきか」を理解すれば、観点が分かり、映像制作に応用できるようになります。また、鑑賞の楽しみも2倍にも3倍にも膨らみます。時にショッキング、時にエレガントなスコセッシ監督の映像で、カメラワーク、空間の使い方、編集といった手法を学び、シグネチャとも言える緊張、衝撃、エモーションの見せ方を自分のものにしましょう。定価:本体1,500円 + 税

Avid、第89回アカデミー賞で話題となった映画編集エディターへのインタビューブログ公開

ProVideoCoalition のインタビュー記事『Art of the Cut』を担当するにあたり、過去数年間のアカデミー賞編集賞にノミネートされたほぼ全てのエディターと、過去20年間のオスカー受賞者の6人にインタビューする幸運に恵まれました。また、『最後の追跡』のジェイク・ロバーツは前作の『ブルックリン』についてのインタビューでしたが、今年の候補者は、全てインタビューを行いました。本年度の候補者の全てがMedia Composer と Avid NEXIS またはAvid共有ストレージの旧モデルを使用しています。

Premiere Pro 25周年記念のコンテスト「Make the Cut」開催

アドビはPremiere Pro25周年を記念して「Make the Cut」コンテストを実施します。今注目のバンドImagine Dragons(イマジン・ドラゴンズ)がリリースしたばかりのヒットシングル「Believer(ビリーバー)」のミュージックビデオを編集できるという、貴重なチャンスです。コンテスト参加者は、独占提供されるImagine Dragonsのサウンドと映像素材を、Premiere Pro CCを使って独創性あふれるミュージックビデオに編集できるという、業界初の試みとなり、グランプリ受賞者には、賞金2万5000ドル(USD)が贈呈されます。

Premiere Proは25周年を迎えました

1990年代初期に始まったデジタルテクノロジーの革新により、映画やテレビ、ビデオの制作環境が大きく変わりました。その革新は、現在も続いています。Adobe Premiereは、そうした革新の中、1991年にリリースされました。高額な機器を必要とするそれまでのビデオ編集システムとは異なり、手ごろな価格のコンピューターでPremiereのソフトを実行するだけでビデオ編集を可能としました。クリップをタイムラインに配置したり、エフェクト、トランジション、サウンドトラックを簡単に追加したりできるようになったのです。今では当然のように思える機能ですが、当時は、Adobe Premiereのリリースによって映像制作への間口が大きく広がったのです。

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