HOME » カテゴリ一覧

Creators' Heads

【アクセスベスト5】一覧

HOME » 【アクセスベスト5】一覧

【アクセスベスト5】一覧

2017年2月13日~2月17日

Autodesk ユーザー事例:広大なフィールド&数多のキャラクターを、手描きイラスト風の3Dで表現「Project Caravan」Aiming

2016年8月、Aimingは同社が鋭意開発中のMMORPG『Project Caravan』のPVを公開した。本作の広大なフィールドと数多のキャラクターは、手描きイラスト風の美しい3Dで表現されており、その制作にはAutodeskのハイエンド3DツールであるMayaが使用されている。本記事では、高屋敷氏と久保貴美氏(アートディレクター/マネージャー)への取材を通して、最新の3Dスマートフォンゲームの開発事情をお伝えする。

After Effects プラグイン ユーザー事例:Neat VideoとBeauty Box Videoで映像のクオリティを向上

映像のノイズ除去やスキンレタッチなど、一見地味に見える作業であっても、撮影された映像のクオリティー向上に必要不可欠な大切な仕事です。株式会社 fanfare では、ノイズ除去ツールとしてABSoft社の Neat Video を、スキンレタッチツールとして Digital Anarchy社の Beauty Box Video を導入している。今回は、映像ディレクターの竹久正記氏と、モーションデザイナー/CGデザイナーの越野陽介氏に、各プラグインの導入の経緯や利用するメリット、ワークフロー中で利用するタイミングなど伺いました。

CharacterArpeggio〜3ds Max 2017 キャラクター作成術〜第6回:リギングその① 〜人体の構造を理解する〜

今回の使用ツール:3ds Max 2017。今回はリギングです。ずっと棒立ちだったキャラクターに骨格やコントローラーを入れ、ポーズやアニメーションを直感的につけられるよう仕組みを作っていきます。まずは、これから組むリグのコンセプトを決めておきましょう。やることやらないことを先にイメージしておきます。何にでも対応できる万能なリグにはあまり意味はありません。万能リグが出来たとしても、それと引き換えに扱いやすさが損なわれることがほとんどです。

スピーシーズ、歌って踊れるモーションフィギュア「ロボットアイドル『高坂ここな』」発売

ロボットプラットフォームを提供するスピーシーズは、スリムで美しいフィギュアーライクな外観の世界初のロボットアイドル『高坂ここな(こうさかここな)』を受注開始。『高坂ここな』は、『モーションフィギュアープロダクション』の登録アイドル第1号です。今までのロボットでは不可能な、34軸の関節自由度による高度で繊細な動き、可愛くスリムな外観、静かな動作音、高いCPU性能、ネットワークとの接続機能などを備え、繊細な表現とエンタテインメントを披露します。価格は塗装済み標準外装込みで98万円(税別)。

ゲーム制作ワークフローセミナー第4弾 『GRAVITY DAZE 2』メイキング、3月18日(土) 開催

ソニー・インタラクティブエンタテインメントより発売の『GRAVITY DAZE 2』でアートディレクター・キャラクターデザイナーを担当された斎藤 俊介氏、背景リードアーティストの茂木 大典氏、背景テクニカルアーティストリードの川野 紀昌氏より、アートコンセプトや背景制作ワークフローをご紹介。また、『GRAVITY DAZE 2』のPR用スペシャルアニメーション作品を制作されたスタジオカラー、CGI作画監督の松井祐亮氏に、アニメーション作品「GRAVITY DAZE The Animation 〜Ouverture〜」の制作メイキングをご紹介いただきます。

過去の【アクセスベスト5】一覧