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2016年1月13日

キヤノン、世界最小・最軽量を実現した4Kプロジェクター「4K500ST」4月中旬発売

4K500STは、5,000lmの高輝度と、世界最小サイズの約470(幅)×533.5(奥行)×175(高さ)mm、世界最軽量の約17.6kgを実現。4K解像度に対応した短焦点ズームレンズを新たに開発し、4,096×2,400画素の高解像度LCOS(エルコス)パネルと自社開発の高性能映像エンジンを搭載することで、臨場感のある高精細な4K映像投写を実現します。高速画像処理技術により、毎秒60フレームの4K動画を投写できる上、最適なアップスケーリング処理を図ることで、フルHD映像を高画質な4K映像として投写できます。