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2010年11月22日

イーフロンティア、ネット上の3Dコンテンツを立体視で体感 「Shade 3Dブラウザ」 公開

Shade 3Dブラウザは、NVIDIAR 3D Visionに対応した3DCGによる立体視コンテンツを自由に閲覧できるビューアプログラムです。Google SketchUp形式の3DCGデータ読み込みに対応しているため、インターネット上の10万点を越える膨大な3DCGデータを自由に取り込み、迫力ある3D立体視表示で楽しむことができます。さらに、将来的には国内で55万本以上の出荷を誇る3DCGソフトの定番「Shade」シリーズのファイル形式(.shd)の読み込みにも対応することで、コンテンツ制作者と鑑賞者の距離を縮め、3Dの面からコンテンツ産業の活性化を狙っていきます。