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2018年3月23日

半透過顔型3Dリアスクリーン制作で立体案内からAI・ロボット等の応用に

AIロボットの中でも、メカニックとして難しいのは顔の表情です。マーユ社代表中田耕市は顔写真から立体のリアルマスクお面を作る業務を行っており、同様の手法で半透過型の3Dスクリーンを作る事に成功しました。顔画像を表情付動画作成および喋らせることをソフト編集で行う事が可能です。従ってプロジェクターで動画投影すればイベントやAI・ロボット等に利用できます。半透過顔型リアスクリーン(塩ビ)x1 簡易型代込み 78000円(1枚込み)追加@28000円