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2018年12月21日

「Houdini × arnold [ .ass ]でつくるワークフローセミナー」1月25日 (金) 開催

高度なモンテ カルロ レイトレーシング レンダラー「Arnold」。Autodesk Maya、3ds Maxでは標準レンダラーとして提供される本レンダラーは、HoudniやCinema4D、Katanaなど他のDCCツールでも使用でき、世界中のスタジオで使用されています。少ない設定で非常に美しいイメージをレンダリングするArnold。しかしこのレンダラーの価値はレンダリングだけではありません。今回のセミナーではArnoldのファイル形式、Arnold Scene Source [.ass] を活用する事で、いかに制作環境が効率化されるのか?実際に制作現場で活用されている株式会社 アマナデジタルイメージング 前田 昂 氏よりArnoldの本当の価値をお話しいただきます。