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2018年10月24日

「Maya,Arnold,NukeとKatanaによる映像制作パイプラインセミナー」10月29日(月) 開催

MayaをはじめとするDCCツールで肥大化したシーンファイルを扱うことにパフォーマンス上の限界も見られる中、効率の良い制作フローが求められています。またArnoldが標準レンダラーとして普及していくなか、バージョンアップにより搭載される新しいシェーダの機能などついての知識も求められています。こうした課題を解決するために、Maya2018とArnoldの最新版を紹介しながらNukeやKatanaを用いて業界標準の「ルックデベロップメント」&「ライティング」ツールとしての使用例を澤田友明氏にご登壇いただきます。特に日本でも導入が進むFOUNDRY社のKATANA、より多くの方へ最新のパイプラインの導入の手がかりとなれば幸いです。