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2017年12月25日

Autodesk チュートリアル / AR/VRいつやるの?今でしょ!第3回:Reflection Probeを追加して見た目を更にリアルに

第1回では、Revitで作成したデータをREVIT LIVEで処理し、そのファイルを3ds Max Interactiveを使って編集する際の基本となる手順をご紹介しました。第2回目は、Revitで設定したライトを3ds Max Interactiveで編集して、その照明の結果をライトマップのテクスチャとして焼き込みました。今回は、反射の表現に使われるReflection Probeを追加して行きます。Reflection Probeがあるのとないのとでは、反射性のある質感を持つものがある空間の見え方がグッと変わってきます。