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2018年11月2日

故意にダメージを加え、映像を破壊する9つのツール搭載のプラグイン「Damage v3」【PR】

Damage は、イメージに、ノイズやエラーなど故意のダメージを加え、破壊された映像を作成する 9つの”クラッシャーツール”収録するプラグインです。収録するエフェクトは、古いフィルムのような映像を表現する【Aged Film】、DCTブロックの欠落やフレーム落ちをシミュレートする【Artifact】、携帯電話の映像など、帯域が限られた回線での送信イメージを作成する【Blockade】、露出オーバー(露出過度)で映像を明るくする【Overexpose】、信号の歪みをシミュレートする【Wave Displace】などです。