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2018年8月2日

点、線、面で作る3Dパーティクルジェネレーター「Plexus 3」【PR】

Plexus 3 は、After Effects で、点、線、面などを組み合わせて作られた3Dオブジェクトを生成し、アニメートすることができるプラグインです。バージョン3では、ツリーベースのオブジェクトパネルが導入。煩雑だった Plexus のコントロールが容易になります。ほか、デプスマップへの対応、コンポジションカメラからの距離に依存した可視範囲を指定する機能が追加、Beam Renderer のラインがシームレスになり前バージョンと比べて描写精度が向上など。